インテルCorei7を搭載可能な赤いハイスペックノートPC

CPUはパソコンの頭脳です。

そして、Core i7搭載のノートPCはより高性能で、処理能力が高く様々な作業を可能にしてくれます。

ハイスペックな赤いノートパソコンで快適な作業をしてください。

もはや、あなたにCPUの事について説明する必要はないでしょう。

NEC Direct NS 2020年春モデル

NEC Direct NSは通販専用モデルの名前です。

2020年春発売の最新のNS(ノートスタンダード)モデルにインテルCore i7-8565Uを搭載することができます。

スタンダードという割には、第8世代高性能なCPUを搭載することができます。

NSモデルには、PentiumやCeleronの廉価版CPUを搭載した機種も人気があります。

カスタマイズしてCore i7まで搭載可能っていうのが幅広いですね。

ただ、カスタマイズしていくと、価格もそれなりになってきますから注意しながらカスタマイズしましょう。

実際、Core i7搭載ですが、メモリも8GB、ストレージもSSD搭載にするのがベストです。

ちなみに赤はモデナレッドと言いますが売り切れるのが早いです。

なんだかんだで赤って好きな人が多いっていうのがよくわかります。

購入する時は公式サイト上にあるクーポンを使用すると20%~30%くらい安くなります。

また、無料メルマガ会員になる事によってさらに安くなるようなので、もし購入を決めた時はもれなく会員になりましょう。

富士通 WEB MART 「LIFEBOOK WU2/D2」

13.3インチディスプレイで重量が約750gしかありません。

超軽量+頑丈で外出先で使用する機会の多いビジネスマンにおすすめのキーボードまで赤いモバイルノートパソコンです。

富士通の赤はガーネットレッドと言います。

CPUはインテルCore i7-8565Uを搭載可能です。

Core i7選択時はメモリも8GBか16GBしか選択ができません。

その分、初期設定のCore i3からカスタマイズすると価格が3万円以上高くなります。

ですが、富士通 WEB MARTで購入する時にクーポンを利用すると、20%以上安く購入できます。

さらに富士通 WEB MARTの無料会員に登録するだけで3%くらい安くなるので、購入すると決めたら必ず登録しましょう。

富士通 WEB MART「LIFEBOOK WU3/D2」

同じく、富士通 WEB MARTの「LIFEBOOK WU3/D2」にも、インテルCore i7-8565Uを搭載することができます。

タブレットモードとして使用することができるので、ビジネスとして使う時にはより操作がしやすくなっています。

テントモード
タブレットモード

通常のノートパソコンのようにキーボードで操作したり、テントモードなら片手で操作可能になります。

タブレットモードでは移動しながらの操作も可能でしょう。

その時の状況に応じて使い分ける事ができます。

「LIFEBOOK WU3/D2」もクーポンや会員割引があります。

購入を決めたら、絶対に使いましょう。

富士通 WEB MART「LIFEBOOK WU3/E2」

2020年6月に発売されたばかりの最新2in1ノートパソコンです。

「LIFEBOOK WU3/D2」の後継機種です。

外観は同じですが、搭載できるCPUの世代が第10世代になります。

インテルCore i7-10510U搭載モデルで、価格もそれなりに高くなっています。

ですが、当然ながら処理能力は格段に上がっています。

ワンランク上のノートパソコンを持ち歩きたいあなたには「LIFEBOOK WU3/E2」がおすすめです。

Panasonic Store「レッツノートLV9プレミアムエディション」

LV9シリーズではプレミアムエディションのみ赤い「エモーティブレッド」を選択できます。

パナソニックのいいところは、キーボード、アームレストの色を黒かシルバーで選べるところに、天板だけじゃなくて、ホイールパッドも赤を選択できるところです。

しかし、赤を選択すると金額が高くなってしまうところが残念です。

そして、価格的に見てはっきりと高いのが分かってもらえると思います。

僕はカッコいいなって思いますが、高すぎて手が出せないです。

現在は2020年1月発売モデルと2020年5月発売モデルがあります。

2020年1月発売モデルは、在庫なくなり次第終了となっていますが、まだ在庫はあるようです。

搭載されているCPUはインテルCore i7-8665Uで、第8世代です。

ディスプレイサイズは14インチ。

2020年5月に最新モデルが発売され、搭載CPUはインテルCore i7-10810Uと第10世代CPUになりました。

高速起動、高速処理で高い効率を求めるビジネスマン専用モデルと言えます。

Panasonic Store「レッツノート SV9 12.1インチハイエンド」

SV9シリーズも2020年1月モデルと2020年5月モデルが発売されています。

特にオリンピックロゴが入っている、プレミアムハイエンドモデルは2020年限定モデルとなっています。

通常の赤はマルサラワインレッドっというちょっと大人な感じの赤になっています。

SV9シリーズのプレミアムエディションには全て第10世代のインテルCore-i7が搭載されています。

不要な画像の質は極力さけて、ビジネスマンにターゲットを絞った究極の作品とまで言えます。

Panasonic Store「レッツノートQVシリーズ」

Panasonicにしては、めずらしい画質にこだわったQVシリーズは2in1でタブレットとしても、仕様可能でよりビジネスの範囲を広げてくれます。

2020年1月発売のQVシリーズ「QV8」では、インテルCore i7-8665U を搭載していましたが、最新の2020年5月発売の新作「QV9」では、インテルCore i7-10810Uを搭載し、されに高性能となっています。

QVシリーズは12.0インチで気軽に取り出して、素早く使える感じがいいですよね。

ただ、お値段はそれなりですが・・

でも、Panasonicのノートパソコンを使用してきたビジネスマンユーザーたちは、口を揃えて問題を感じたこともなくいい買い物をできたと言います。

あなたも体感してみてはいかがでしょう?

Panasonic Store「レッツノートRZ8プレミアムエディション」

レッツノートRZ8はレッツノートの中でも最も小さい10.1インチサイズ250㎜×180.8㎜×19.5㎜で重量が775gしかありません。

女性でもサッと取り出してサッと使える手軽さが魅力です。

僕のようなオッサンが持ってると恥ずかしいかも(笑)。

また、デザインもかわいらしく、キーボードも赤にカスタマイズすることができます

搭載CPUはインテルCore i7-8500Yです。

コンパクトで一見はかわいらしいけど、すごいパワーの持ち主ですよ。

あなたの仕事も楽しくなりますよ。

VAIOストア「SX12/SX14 RED EDITION」

VAIOストア公式サイトの「SX12/SX14 RED EDITION」を紹介するページがありますが、そこを見るとそれだけで一目惚れします(笑)。

深く、美しき「赤」、ふたたび。

この言葉にイチコロです。

実際に性能もモバイルノートとしては最高クラスのハイスペックで、ビジネスマンにとってはPanasonicかVAIOかっていうのは悩ましいところです。

搭載CPUはインテルCore i7-10710Uですから、薄型でスタイルにもこだわって、何よりも理想の赤を追い求めていたっていうのが赤好きおじさんの心を刺激してしまいます。

限定販売なので、無くなったら入手できなくなってしまいます。

なんとか、僕にお金の余裕ができるまであってほしいけど・・

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