赤くてSSD搭載なのに送料税込み10万円以下で買える通販ノートPC

「赤が好き!ノートパソコンが欲しい!予算10万円以下!」

そして、10万円以下だったとしても遅いパソコンは嫌!

わがままですね~(笑)。

正直、少ないけどちゃんとあります!

この条件で紹介できるのは、たったの3機種!

全てメーカーも画面サイズも違いますが、性能とコスパ的にはは甲乙つけがたいというところです。

最後に決めるのはあなたですが、僕はその参考にしてもらえたらと思っています。

Dynabook SZ73/L 2019年冬モデルモバイルノートPC

256GBSSD(SATA)搭載で画面が13.3インチのスタンダードモバイルノートPCです。

CPUもインテルCore i5-8250Uを搭載していますから処理能力も高くなっています。

実は価格的に言うと、税込み・送料込みで138,600円です。

高いけど、ちゃんと10万円以下で購入することができるんです。

Dynabook公式サイトで新規会員登録すればいいだけなんです。

もちろん無料で会員登録もできます。

僕も入会してみましたけど、たったの5分程度で終わりました。

当然、入会したからと言ってすぐ購入しないといけないかっていうとそういうわけじゃありません。

だからとりあえず会員になって、僕の言ってる事が嘘かどうかだけ確かめるっていうもありかもしれません(笑)。

入会したら「Dynabook SZ73/L 2019年冬モデル」の価格は税込み・送料込みで84,480円で購入することができます。

新品PCの中では、SSD搭載赤いノートパソコンで一番安く購入できるのがこの「Dynabook SZ73/L 2019年冬モデル」になります。

マウスコンピューター「mouse X4-B」14インチノートPC

「mouse X4-B」には初期設定では、256GB SSD(SATA)が搭載しています。

CPUには、AMD Ryzen5-3500U搭載で上で紹介した「Dynabook SZ73/L」よりも少し性能が高いと言えます。

大きな差ではないですけどね。

価格はカスタマイズなしで初期設定のまま購入したとすると、税込み・送料込み91,080円で入手可能です。

このレベルの性能で十分なコスパなんですけど、僕はカスタマイズしてさらにSSDの性能を上げる事をおすすめします。

カスタマイズできるのは、マウスコンピューターで購入する時に少し嬉しくもあり楽しい部分でもあります。

正直なところ256GBって容量は少し小さめです。

あなたがもし10万円ギリギリまで出せるのなら、上図の上から5番目にある「512GB NVMe SSD(M.2 PCI Express 接続)」¥7,800っていうSSDに変える事をおすすめします。

この設定で、税込み・送料込み99,660円になります。

SSDの容量が倍になっているのは、数字を見てもらえれば一目瞭然ですが、実は読み出し速度が約5倍の速さなんです。

実際、素人目に見てその速さを実感できるかどうかっていうのはわかりませんけど、購入時にあなたの出せる範囲で性能を上げておくっていうのはおすすめの購入方法です。

iiyama「STYLE-15FH062-i3-UHEX」15.6インチノートPC

iiyamaっていうのはパソコン工房っていうショップ系パソコンメーカーのブランド名です。

15.6インチ画面でフルHD液晶画面っていうのは今、ノートパソコンで幅広い世代や家庭用のスタンダードなサイズで一番人気です。

「iiyama STYLE-15FH062-i3-UHEX」は、81,378円(税込み・送料込み)で購入できます。

その中で、上で2件紹介したモデルはどちらかというとモバイル的な役割の方が大きいですが、こちらは逆に部屋間移動に適しているモデルです。

とは、言っても重量的に見てみると約1.63㎏なので、大きさを気にしなければ15.6インチサイズとしては超軽いモデルになりますから外に持ち出しての使用も当然可能です。

ただ、バッテリーの動作時間が約4.3時間と短いので、長時間は難しそうです。

ですから僕としてのおすすめは、「iiyama STYLE-15FH062-i3-UHEX」は家庭内で使用する方に、「Dynabook SZ73/L」「mouse X-4B」は外出先での使用が多い方にって考えています。

搭載されているSSDは240GBSSD(SATA)です。

パソコン工房でもカスタマイズ可能です。

本当は僕が自分で買うなら、「500GB SSD/NVMe M.2[PCI Exp.3.0×4]」を選んで、容量も速度も同時に強化します。

ですが、そうすると(税込み・送料込み)101,156円とちょっとだけ足が出てしまいます。

ですから、どうしても10万円以下を狙うなら、SSDは容量の強化だけにして「480GB SSD /M.2[SATA3 6Gb/s]」を選びます。

そして、メモリが4GBでは心もとないので、パソコン工房おすすめの「DDR-2400 4GB/SO-DIMM×2(デュアルチャンネル/計8GB)」を選択します。

これだけで、ずいぶんと快適に動作してくれます。

このSSDとメモリをダブルで強化しても価格は、87,934円(税込み・送料込み)です。

はっきり言って安い!

ショップ系メーカーで初心者の人が買うのは難しいと言われますが、お得に買い物をすることができるので、あなたも挑戦してみてはいかがでしょうか?

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