大学生社会人向けDynabookの赤いモバイルノートPC「SZシリーズ」

Dynabookは国内の信頼できるメーカーです。

元々は東芝でしたが、PC部門が独立してDynabookというメーカーに変わりました。

現在ではSHARPの完全子会社になり、その技術力がDynabookのパソコンの液晶ディスプレイにも役立っています。

日本人の我々としては、東芝とシャープの2台メーカーの合作みたいな感じで少々贅沢な感じです。

なので、製品としての信頼感や安心感は高いものがあります。

そのDynabookにも、赤いノートパソコンがあります。

その中でもdynabook SZシリーズは、モバイル性の高い13.3インチです。

dynabook SZシリーズのおすすめポイント

dynabook SZシリーズのおすすめポイントは簡潔に言うと3点。

軽い・速い・堅い

モバイル性に特化している為、ギリギリまで軽く、堅牢に仕上がっています。

また、電源ONからのWindows立ち上がりが速いので、あなたをイライラさせません。

現代社会のスピード感に遅れる事なく、ビジネスやライフスタイルに合わせる事ができます。

オンライン会合となった場合でも、Webカメラがついているので、便利に利用可能です。

あと、忘れてはいけないのがディスプレイがキレイな事。

シャープの技術がありますからね。

dynabook SZシリーズの短所

短所って言っても、使う人の感覚によっては長所と思えるかもしれません。

僕の主観が入ってますので。

13.3インチっていうディスプレイサイズですが、ディスプレイの周囲のベゼルっていう部分が太いっていう印象。

せっかく、13.3インチっていう小さい液晶サイズにも関わらず、パソコン全体のサイズとしては大きくなってしまっています。

外寸:約316.0mm(幅)×約19.9mm(高さ)×約227.0mm(奥行)

重さ:約1.20㎏(搭載パーツやバッテリーパックの選択によって変わる)

この辺りのモバイル性でいうと富士通のWU2/E3の方がオシャレで持ち運び簡単でしょう。

ただ、堅牢性で言えばこちらの方が高いので安心感は間違いないところです。

どちらを重視するかによって変わってきます。

Dynabook SZシリーズは買いなのか?

軽さ、デザイン性重視っていうところと、価格、堅牢性重視っていう所で変わってきます。

ただ、結局購入するときに一番重要な決めてっていうのは価格面になってくると思います。

あなたがお金持ちだったらすみませんですけど・・(;^_^A

実際に購入したいなって思って、Dynabookの公式サイトを見てみると価格が高いなって感じてしまいます。

ですが、無料で登録できるCOCORO会員になると、会員価格として大幅に値引きされます。

購入するにしてもしないにしても、まずはCOCORO会員に無料登録して価格を見てみてください。

ゲスト価格で買ったら、大損しちゃいます。

あと、実際に購入する時はOfficeありなのかなしなのかなどの確認を忘れずにしておきましょう。

こんなあなたにおすすめ

●安心して使用できるノートパソコンを選びたい
●色んなところでパソコンを使う
●操作しやすいパソコンがいい
●サクサク動くパソコンが欲しい
●赤いパソコンがカッコいい!

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